テクノロジーで
子供がどこでも活躍できる社会に
テクノロジーをポジティブに使い
子供の自己実現を達成できる学校へ変革する
学校で働いてわかったことは、
多くの人が変化を恐れている
ということです。
それと同時にもう一つの感情も感じ取れました。それは、
変化した方が良いということはわかっている
ということです。
では、なぜ変化することができないのでしょうか。
それはきっと、
今までのやり方に慣れているから
前例踏襲の文化で変化は大変だから
変化しなくても問題が起きないから
普段の業務が忙しくて時間がないから
という感情からでしょう。
しかし、テクノロジーを使った学習や学校運営が行われないことは、
子供にとって良いことなのでしょうか?
私たちは、学校現場の忙しい先生方に寄り添いサポートしていきます。
主役は現場の先生たちです。
日本の先生たちに必要なのは変わる勇気と具体的な行動。
私たちに、お手伝いさせてください。